
![]()

日本の水道の持つ優れた経験・技術力により、アジア・太平洋地域の衛生的な水確保・水道環境の改善に貢献し、国内外相互の持続可能な水道サービスの実現を目的とする。
水関連産業の海外展開の機会創出、国際貢献の支援、先端情報の提供を目指し、インターネットや国際会議の開催等を通じて、各地の水道関係者との相互の情報ネットワークや人的ネットワークを構築する。


3年に一度開催する“水道技術国際シンポジウム”では、国内外の水道の専門家が一堂に会します。併設の展示会では最新の日本の水道技術を世界に向けて発信し、ビジネスネットワークを創出しています。